| ご主人 |
山崎さんに出会えて良かった。 |
| 奥様 |
楽しかった。家づくりが。 |
| ご主人 |
変な話しすると社長さん迷うかなぁと思ったけど、社長さんもちゃんと考えてくれて。
何回か、最初紙にスケッチを書いてくれて、これはこーじゃねーだろーとか、だから社長さんの絵がよかった。 |
| 奥様 |
手書きだと何となくそのイメージが、湧くっていうか、平面で貰ってもわかんないし。 |
| ご主人 |
キッチンの絵とか、リビング収納も書いてもらったっけな。ずいぶん書いてもらったなぁ。
収納の感じや、子供部屋の感じも。山崎さんは質問するたびに生活シーンを手描きのパースで説明してくれました。それってとてもわかりやすくて良かった。 |
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| 奥様 |
プランができあがるまでの毎週の相談が楽しかった。 |
| ご主人 |
あっそうだ、途中で屋根も変えたんだな。
車庫の上の屋根も変えたし、待てよ・・・片屋根じゃなくてこう(切妻に)したいってお願いしたら、「できます。」って。しかも、予算内でできますって。 |
| 奥様 |
私たちシロートだからトータルで見てなくて・・・。
その場で思いつくとこれってどうなんですかってみたいな質問にも、ちゃんと答えてくれたっていうか、それはできますっていう風にやってもらえたから。
メーカーみたいに、プランが決まっていて、「これになります」で終わりじゃなくて、この次じゃぁここを決めましょうみたいな、そうやって悩んだりしたのが自分たちも楽しかったなぁ。
なんか、自分がものすごく家づくりに参加してるっていう実感があった。 |
| ご主人 |
ライト決めて、壁紙決めて。
最初は事務所でやってたけど、途中から実際の現場でやらないと雰囲気がわからないということで、天井にクロスを合わせて、「違うなぁ」とか「あっ!こっちだな」とか。 |
| 奥様 |
それがすごいよかったねぇ。
テーブルの上で紙だけ見せられて、どうしますかって言われてもね。
カタログ見たっても、わかんないしねぇ。
ほんとに同じ白でも全然違いますもんね。白っていっても、黄身がかっていたりピンクがかっていたり、真っ白とかねぇ。 |
| 奥様 |
キッチンの高さにしても、私はもう90cmだと思っていたんだけど、「切る仕草をして下さい」って言われて、やっぱり高いと肩が上がるから肩がこるし・・・。
まな板の厚さはどれくらいですかとかっていう話にもなって。
だから今は本当に楽。前は低かったから、かがむ体勢が今はなくなったし。
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| ご主人 |
私は造る前から「山崎さんなら間違いない」って思っていました。
お願いしてからも「良かった」と思うことばかりでしたけど、その前に、山崎さんが建てた家を見させてもらったんです。何軒も何軒も。
しかも皆さん嫌な顔一つしない。
社長さんが培ってきた信頼関係の表れだと思うんですよ。協力して下さって、見るのもOKな方が多くて。突然行っても、ほんとに、どうぞって、お上がり下さいって。 |
| 奥様 |
どのお宅行ってもそうなんだけど、玄関を開けると「あっ絶対奥見たい!」って思う家ばっかり。
不思議なんだよね、外側に何かすごくもう華やかで、ドーンってかまえるんじゃなくて、玄関開けると絶対見てみたいっていう・・・。
どんな家なんだろうと思って、で、お入りくださいって言われた時、すごいワクワク。
どのお宅も玄関入って、想像できないっていうか、思ってたイメージと、このお宅はこんな感じなのかなぁって思うと、玄関開けると違って、あー見てみたいって思う。
OBさんのお客様のお宅を見られたのがものすごく大きかった、いろいろ見て回ったのが。 |
| 奥様 |
山崎さんに出会う前に、モデルハウスをたくさん見たけど、モデルハウスっていうのは、もう最高の部材を使って最高の家でしょ。でも実際には予算があるわけで・・・。
だからこそ、実際の生活してる方たちのお宅を見れたってことは、すごい良かった。 |
| ご主人 |
実際のお宅を拝見するとイメージが見えるんです。
しゃべっても見えないことって多いし、図面を描いてもらっても見えないとこってありますよね。
実際に住んでおられるお宅を見させて頂けるっていうの、すごくいいと思うんです。
自分たちの生活シーンが頭に浮かぶようになるんです。 |