上越市、妙高市での新築、リフォームお任せ下さい。お客様の想いの数だけ「かたち」があります

ストーリーのある家づくり 上越市、妙高市での新築、リフォームは山崎ハウジングにお任せ下さい
上越市、妙高市での新築、リフォームは山崎ハウジングにお任せ下さい
こだわりの家具で使い心地を追求。毎日使う場所だからこそ”こだわる”
こだわりの素材。無垢材・自然素材。時間と共に味わいが出て馴染む住まい
こだわりのデザインであなたスタイル。あなたスタイルの豊かな暮らしの実現!!
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「ストーリーのある家づくり」とは・・・
家づくりはたんなる「箱」づくりではなく、そこに住むご家族の「物語」をつくることだと考えています。
私たちは家づくりの過程を通してその家に住まう人の“物語のプロローグ”を作成しているに過ぎません。
家を創る過程の中に、これから始まる『○○家族の人生物語』の素材をいっぱい詰め込みたいと思います。
「山崎ハウジング」という原稿に一緒に物語を作りませんか?物語の主人公はあなたです。



”ライフスタイルに合った、自分たちの家が欲しい”
30年前におじいちゃんが建ててくれた家の骨組みをしっかり残し、貴重な材料は再利用して、昔の面影が残る住み継がれていく家になりました。
3世代6人が暮らしながら、来客があってもそれぞれがゆとりをもって過ごせるように2階にもリビングを設けたり、キッチン、脱衣、トイレ、玄関、…使う人の生活スタイルを考え抜いた工夫があちこちにあります。
(平成19年竣工)

”格式高い趣きのある入母屋づくりに住みたい”
伝統建築様式の入母屋屋根の住まいです。隅木の反り具合は繊細な注意を払って決めました。
(平成18年竣工)

”町屋に住みたい”
高田の町屋をイメージした造りになっています。
(平成18年竣工)

”古民家を活かしたセルフビルドで楽しめる家にしたい”
奥さんの実家を、梁間3間の木組みを活かした吹き抜けのリビングを中心に増減築。
雪深い土地でも、冬に心地良く暮らすために、明かりの採り方やL字型の雁木に工夫を凝らしています。
お施主様がセルフビルドで竹格子の作製や寝室の壁・床の塗装をされました。
薪ストーブの暖かさが、家族の心も暖めてくれます。
(平成17年竣工)

”古民家のような囲炉裏のある空間がほしい”
上越の町並みの特徴である雁木が風景になじんでいます。機能としても上越の住まいには最適です。
(平成17年竣工)

”洋風な家に住みたい”
とてもシンプルでやわらかな色彩が
建て主様のセンスの良さが感じられます。
(平成16年竣工)

”モダンで、センスのある空間で暮らしたい”
光をたくさんとりいれて、明るくモダンな空間にリフォームしました。キッチン・家具はこだわりの手作りです。
(平成16年竣工)

”おじいちゃんが育ててくれた山の木を使いたい。”
建て主様のおじいさんが大切に育てた杉の木を伐採し、ふんだんに使用しました。木の温もりたっぷりで骨太の住まいです。
(平成15年竣工)

建てるまでの間、約10年のお付き合いの中で、一貫して「天然木、地場産材使用、自然光、風利用」を推奨しておられました。色々な家も見学しましたが、全ての家に家主さんの「こだわり」がはっきりと感じ取ることができました。自然との調和へのこだわり、古いものと新しいものの調和、山崎さんの長年の経験とセンス、アイデアが取り込まれた家づくりを知り、常に研究を行っていることがわかりました。
家族構成からみた家づくりのアドバイスや、家主の想いをよく聞いてくれる自由設計。こんな山崎さんだからこそ、代々育ててきた思い出多い山の木を大切に使ってもらえると思い、お任せしました。


”薪ストーブ越しに雄大な景色が見たい。”
1階リビングでは、大きな窓ガラスの手前に置かれた薪ストーブ越しに見る山並みの景色が心を癒してくれます。
(平成13年竣工)

”抜群の景色を楽しみたい。”
妙高山、南葉山、春日山、米山、光が原高原、景色を大切にとりこみました。車庫は中2階の下に収めて全体のボリュームを抑え、雨・雪に濡れずに出入りできます。
(平成13年竣工)

新聞の中に内覧会の案内が入っており、私たちが住みたい家だったので家族で見学に行き、そこで社長さんの第一印象がすごく良く、そして周りの環境に合わせた家作りのために非常に気配りして設計されていると感じました。車庫から雨・雪にぬれずに家に入れることが一番でした。木のぬくもり、そして細かい所まで気を配り私たちの住みたい家にしていただきました。リビング、キッチンから見える山の景色は絵に描いたようです。夕日が沈むのを見ることができるのも最高です。どこの部屋に居ても心が休まりゆったりと過ごせることが一番です。
こだわった点は「冬暖かく、夏涼しい家」。快適で住み心地満足です。


”土地の特徴をたくさん活かしたい”
高田平野が一望できる高台に建ち、居間から花火大会が楽しめます。吹き上げてくる強風を防げるように建物自体の形状と玄関の位置を工夫しました。
(平成13年竣工)

”雪国の生活を安心安全に暮らしたい”
落雪式の大屋根で冬の雪下ろしから解放されます。また、1階内玄関なので冬場の上り下りが安心です。塀の外側には建て主様の大好きなお花を植えられる花壇をもうけました。
(平成11年竣工)

”この密集地では快適な生活はできないと思っていた”
住宅密集地でありながらもパティオ(中庭)があることで周囲の目線を気にせずに自分たちの生活が楽しめるようになりました。パティオのおかげで風通りが抜群です。
(平成13年竣工)


”望んでいた家が自然と出来上がっていきました”
どこか懐かしい感じがする外観です。
(平成11年竣工)

私たちが家を建てかえようと考え、いろいろな内覧会を見始めて3〜4回、あまり共感する家はありませんでした。そんなある日、「木のぬくもりの家」という山崎ハウジングさんの内覧会を新聞の折り込みで見付けました。どんな家だろうと思い出かけました。
玄関から家の内装のいたるところに木が使われ、とても温かみのある家でした。好い家だなと思いました。
その後、山崎さんから何回もお出でいただきました。最初はどんな家にしたいのか、いろいろと話を聞いてくださいました。そして何回も間取りのスケッチを描いてくださいました。今まで施工した幾つかの家にも案内していただきました。そしてだんだん自分たちの家のイメージが出来上がっていきました。こちらの要望をいろいろと親身に聞いてくださって、私たちが望んでいた家が自然と出来上がっていったような感じでした。
工事中の思い出の一つは、建前の日の夜に行われた餅つきです。夏の暑い8月10日が建前の日でした。燦々と陽が注ぐ中、大勢の人が高い所に上がり、チームワーク良く一生懸命に柱を建てていきました。
無事に建前を終えたその夜、餅つきでお祝いをしていただきました。家族みんなで久し振りの餅つきを楽しみ、11月の家の完成を祈りました。また、工事中も窓の位置や外壁などを決めるときなどもよく話を聞いてください、自分たちの家が建ち上がるのが楽しみな毎日でした。


”自然素材に囲まれて暮らしたい”
玄関土間に置かれた薪ストーブ1台で家全体が冬じゅうポカポカ暖まります。ストーブの近くは、ちょっとした物干し場にもなっています。シンプルな外壁に表しになった木が柔らかなアクセントになっています。
(平成11年竣工)

”お花に囲まれて暮らしたい”
高床でも1階に玄関があるので、雪の影響を受けずに階段の上り下りができます。玄関ホールはお気に入りのギャラリー。2階窓際の花台は室内からの眺めを華やかにしてくれます。
(平成9年竣工)

”囲炉裏のある家に住みたい”
お施主様と徹夜して設計したこともありました。囲炉裏のある空間や庭が溶け込んでいる客間は、仕事の疲れを癒してくれる空間です。
(平成8年竣工)


家づくりを真剣にお考えのあなたへ…


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